早いものでもう2月!!
読み聞かせボランティア活動は
ポスターも冬仕様で掲示して
3学期も順調に行われています☆
今回は本部として読み聞かせ活動に携わってきた
私が感じる、我が家の絵本にまつわる変化を
ちょこっとご紹介しようかと(^^♪
良かったらお付き合いくださいww
ズバリ結論!
絵本がある日常が我が家に定着しています☆☆
誤解を恐れずに言いますと・・・
これまでは、絵本や読み聞かせ=小さい子向け
という印象を親も子も持っていた我が家。
いまやこの浅はかさお恥ずかしい。。。
でも、小学校での読み聞かせ活動で
考えさせられる本、感動する本、
昔話本、落語、写真絵本、
はたまたクスっと笑える本、絵がギャグ濃いめの本
などなど絵本の幅の広さを
ボランティアさんのおかげで知ることが出来て
大げさではなく革命が起きました!!
子ども:『絵本ってやっぱり面白い』
親:『小学生にこそますます絵本いいかも♪』
と、もう意識大革命です☆
図書館で絵本を借りる機会も爆増で、
『読み聞かせでこういう絵本があって面白かった』
『次はそのシリーズ借りてきて』と
子どもから頼まれることも増えましたとさ
どんとはれ☆
と、つらつら書いてしまいましたが
我が家に革命をもたらした